チームスピリットの魅力は「仕事」だけじゃない?!多彩な部活動で、社員同士のつながりとリフレッシュを 前編
チームスピリットでは、仕事の枠を超えた“チーム”のつながりも大切にしています。その象徴ともいえるのが、社員有志によって運営されている社内部活動です。 現在チームスピリットには、ランニング部、テニス部、ボードゲーム部、ワークアウト部、ウィンタースポーツ部、フットサル部の6部が活動をしています。
チームスピリットでは、仕事の枠を超えた“チーム”のつながりも大切にしています。その象徴ともいえるのが、社員有志によって運営されている社内部活動です。 現在チームスピリットには、ランニング部、テニス部、ボードゲーム部、ワークアウト部、ウィンタースポーツ部、フットサル部の6部が活動をしています。
今回ご紹介するTeamSpirit Award2024 コアバリュー賞に輝いた梅崎さんは、受賞当時、出産・育児休業中でインタビューが叶いませんでした。今年4月半ばに復帰され、ママとしてさらにパワーアップした梅崎さんに改めてお話を伺いました!
「管理職は罰ゲーム」と言われるようになった昨今。責任と負担が集中し、上司と部下の板ばさみになりながらも、自分自身とチームの成果を求められるハードさがその要因と言われています。
私たちは VISION に「個を強く、チームを強く。」を掲げています。 一人ひとりが 一等星のようにキラリと光る魅力を持ち、チームスピリットの成長を牽引しています。 そんなチームスピリットを支えるお仕事人とお仕事ぶりをご紹介していきます。
「T2D3」という言葉をご存じでしょうか?
チームスピリットは、認定NPO法人CLACKの「生まれ育った環境に関係なく、デジタルの学びで中高生に希望とワクワクを。」という趣旨に賛同し、同団体が実施しているプログラムに参画し社会貢献活動を行っています。
チームスピリットでは、営業職に就くメンバーが早期に自走し活躍するために、独自のオンボーディングプログラムを用意しています。
2025年4月、チームスピリットは東京ヴェルディ フラッグフットボールチームのオフィシャルスポンサーになりました。 タックルの代わりにフラッグを取るこの競技は、年齢や性別を問わず楽しめるスポーツとして注目され、2028年のロサンゼルス五輪でも正式種目に決まっています。
人材の多様化や労働力不足が進むいま、企業に求められているのは「人材を管理する」から人材の力を引き出す「人的資本」への本格的な転換です。 チームスピリットではこのニーズに応えるべく、2025年4月11日、TeamSpirit タレントマネジメントのリリースが発表されました。TeamSpiritの勤怠・工数機能との統合や、Salesforceプラットフォームによるセキュリティと利便性は、多くのお客さまから注目を集めています。