「5人5通りで正解はない」プロダクトオペレーション本部が実践する、個性を活かすチームビルディング(後編)
前編では、チームビルディングにおいて大事にしている信頼関係構築のコツと、リーダーたちの個性をまとめてお届けしました。後編では属人化や個人の気合いに頼らない基盤としての仕組みとリーダーたちの取り組みをお届けします。
前編では、チームビルディングにおいて大事にしている信頼関係構築のコツと、リーダーたちの個性をまとめてお届けしました。後編では属人化や個人の気合いに頼らない基盤としての仕組みとリーダーたちの取り組みをお届けします。
メンバーのモチベーションが上がらない、チームの方向性がバラバラ、マネージャーとしての自分の正解がわからない……。ピープルマネジメントに頭を悩ませるマネージャーは少なくありません。 今回は、そんなチームづくりに奮闘するマネージャーのみなさんへ向けて、プロダクトオペレーション本部(以下、PO本部)が日々どんなふうにチームに向き合っているのか、そのリアルな舞台裏をお聞きしました。一見バラバラにも見える5人が、なぜお互いをリスペクトし合い、心地よく成果を出せるチームを作れているのか。そのヒントを前後編にわたってお届けします。
「TeamSpirit」のプロダクト成長を技術の根幹から支えているのが、サービス基盤ユニット(SREチーム)です。 現在、クラウドインフラの進化やマルチプロダクト化に伴い、SREの役割はかつてないほど重要性を増しています。
皆さんは、「パッケージ開発ユニット」がどんなチームか知っていますか?開発本部との違いは何でしょう?
チームスピリットにはさまざまな部署があります。 今回はその一つ、2024年12月にできたばかりのテクニカルサポート ユニット1について、その業務内容やチーム力強化の工夫を探っていきます。
クラウド型SaaSの勤怠管理や経費精算、工数管理などのバックオフィス業務のDXソリューション「チームスピリット」は、2012年4月にサービスを提供開始されました。 そこから現在に至るまで、チームスピリットはさまざまな機能開発や法令改正に合わせたアップデートをしつづけ、常に進化しています。
これまで、チームスピリットでは半年に一度「コアバリューアワード」を実施していましたが、FY25 のネクストステージを見据え、ありたい組織に近づくために社員表彰制度をリブランディングし、年に1回の「TeamSpirit Award」として設立することになりました。